GRIDY SFA
案件営業

営業担当者は1案件ごとに繰り返される商談の履歴をしっかり管理できます。
再訪する前に確認をしておくと、商談の開始時にこれから話す内容(フレーム)を明確に伝えておくことができ、 また相手の頭を整理させた上で商談を開始できるので相手の視点をフレーミングし、主導権を握ることも容易にさせます。

商談の詳細を編集すると、自動的に商談履歴が積み重なるので、商談プロセスを把握することができます